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最近忙しすぎて歯医者さんの営業時間に
駆け込めない日々を過ごしておりましたが
明日からまた鬼のような日々に襲われるので
今日はこのタイミングを逃してはなるまいと
歯医者さんに行って参りました。

ついに夕を長いこと悩ませ続け痛い思いをさせた
右上5番のドラマが完結する日がやってきました。
ブリッジが完成したのです。

痛がりの夕はセットするだけなのにまたもや麻酔をかけられてしまう。
(痛い痛い言い過ぎなのです。)

まだ麻酔が微妙に切れていませんが、
何となく感覚が戻りつつある今…

むっちゃ気持ち悪い。

ずっと何もなかったところに何かが居座るとこんなに不快とは。
あー、取りたい。今直ぐ取りたい。
気持ちが悪い。

でも穴が開いていたところが塞がったので
これからは思い切って笑えるようになりました。
ニヒルな笑顔の夕とおサラバできる。

しばらくの間は舌を噛まない様に気をつけねば。

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2006.04.11 Comment:18 | TrackBack:0
むむぅ・・・・許すまじ・・・・許すまじよ・・・・

===ここからが続きです===

と思っていたのだけれど。
抜歯の際に担当医に散々
「抜いた後が痛くないようにして下さい」
と言ったのは以前「Finally」@2006/01/26
で書きましたが 本当にね、丁寧に抜いてくれたのは解りました。

友人も夕の扱いを心得ております。
「でもみんな言ってたよ」
何が?ヽ(`Д´)ノ の夕に
「今までで一番丁寧だったって」
医院でも話題にのぼるほどだったそうです。
(ほんまか?)
その抜歯の様子を敢えてこう例えましょう。
"繊細な姫に傷をつけまいと大切に扱う様子"
(我ながらこの例え気に入った)

んーじゃあまぁ許してやろうかな。
と単純な思考回路の持ち主である夕はすっかり機嫌を直していた。

という流れの元、旅に出るに当たって準備をしていた時に
血の塊のにゅるんとした物体が突然取れてしまったのです。

「血の塊は極力取らないで下さいね、出血が止まらなくなります」
「つついたりほじったりもしないで下さいね」

・・・・・・・・・・・
担当医の顔と共にその言葉が夕の脳裏を駆け巡る。
(そりゃあもうグルグルと)

とっても焦った夕は友人にメール
「にゅるん取れた!」と送りました。

友人からの返答は「大丈夫だよー」というもので、
「ホンマに?絶対に?」と疑心暗鬼の夕に
「うん、私が抜いた時なんてそんな蓋みたいなのすらしてくれなかったし」
(夕の抜いた箇所にはお薬を詰めて血が止まりやすいように蓋をしてくれていた)

そっか、それならいいんだ。それならね。
そして何となく穴ぽっかりで気持ち悪いなーと思いつつ痛くも何ともなかったのでそのまま旅に出ました。

旅行先では。

「病は気から」は大病じゃない場合には殆ど適用されると思います。
というのも、夕はHawaii熱に浮かれている間
からっきし歯のことなんて忘れていたから。

ビックリするくらい普段の持病
(冬季限定肋間神経痛・アレルギー性鼻炎・気管支炎)
からも解放され、心も開放され、旅を存分に楽しむ事ができました。

帰ってきてからお土産を手に医院に行きました。
まず 黒っ!(日焼け)て言われた後
「どうでした?痛みませんでしたか?」
の質問に さも自慢げに
「えぇ、全く。これっぽっちも!痛みなんて忘れて楽しんでいましたから」
と答え、「つまらないものですが」とお土産を渡しました。
(まだ2本治療中の歯が残っているのでね。機嫌を直した夕はまだまだお世話になりますということで)

そして見てもらったら、やはり経過は順調。ということでした。

このまま抜いた箇所に肉が盛ってきたら「ブリッジ」と呼ばれる
部分入れ歯を施すそうです。
2006.02.25 Comment:17 | TrackBack:0
だーれも気にしていないと思いますが、歯の経過報告を。
抜歯した箇所のその後は順調のようです。

夕の抜いた歯について少し。

その歯は根っこの先端に穴が開いていて、
レントゲンでは針先のように見えた。
(原因は、治療の際深く針をさしたせいか、虫歯に侵食されたせいかは不明)
根治(根の治療)の際に、生かすか殺すかの判断材料になる
一つの要素として、歯の根の先に穴が開いている
ということは非常に困難を極める状況らしかった。
だけど歯自体がしっかりしていたので
歯科医としては頑張って欲しかったらしい。

どうにか持たせたいという歯科医の思いと
一年以上の治療に疲れ早く取り除きたい夕との意見は
いつもかみ合わなかったが、最終的に「勿体無いよ」
と言われ夕が折れていた。

しかし旅行を機に、いつまでも治らない歯は抜いて頂戴
と三行半を突き出しやっとこさ抜くことになった。

というのが、抜歯に至る経緯。

で、その抜いた歯というのがまたね。
レントゲンで見た限りでは、根に開いた穴は
大きく写らなかったんです。
でも抜いてその穴を生で見たら驚きですよ。
爪楊枝の先ほどの穴が開いているではないか!

こんな状態だと初めからわかっていたならば、
治る見込みなんてないのは一目瞭然。

なのに。それなのに。
ただでさえ痛いし、無駄な闘病期間を過ごした事に対して
不愉快極まりない中で更に輪をかけて酷い言葉を…
酷いんですよ?

この医院には、夕の友人が勤務しており
その子から得た夕の知らない会話。

後日談。

この夕の抜いた歯を見て
「コレは無理だよねぇ(治るわけがない、治療しても無駄という意味)」って笑い者にしたんですって!!
(担当医の発言ではなく、衛生士たちの世間話だそうですが)
怒り心頭です。

我慢ならん。。。

友人に
「もぉーー!だから夕は抜いてて言ってたやんか!」
「人をおもちゃにせんとって!!」
って怒ったのですが
「えへへ」って笑って済まされました。

むむぅ・・・・許すまじ・・・・許すまじよ・・・・


(長いので明日に続きます)
2006.02.24 Comment:21 | TrackBack:0
むっちゃ痛い。

右上5番です。あ、歯です。
抜いたんです。今日。
(主語述語がデタラメですが)

旅行前ですしね、
「こんな痛いもん持って行けるかーー!楽しめないじゃん!」
って先生に意見しました。
(眉間に皺を寄せ上目遣いで)
その様はタチの悪いチビッコです。
「そうですね、そんなにストレスなら取っても良いでしょうね」
ってやっとこ折れてくれました。
しかしいざ抜くとなったら怖気づく夕です。
「あの、先生、そーぅっと抜いて下さいよ?」
「抜く時は麻酔で痛くないのは勿論解ってるけど、抜いた後が痛くないように、ほら ゴキゴキされたら痛いし そーっとしてな?」
(最後はタメ口になっていた)

笑われましたが構いません。痛いのは本当に嫌なんだ。
近付いて来たのでもう一度(まだ心の準備が…)
「もう一回良いですか?あの、優しく丁寧にして下さいねマジで。そーぅっとお願いしますよ?」
しつこい。
でも優しいですねー先生
「解りました、絶対痛くないことはないですけど、痛くならないようにしますから」
矛盾したこと言ってはる。
で、上記を暫く繰り返してから、やっと抜歯に取り掛かりました。
麻酔(注射)の前に表面麻酔を施してもらっているにも関らず
夕は痛いと言う。薬が苦いとも。(我慢しなさい)
唇が痺れて、うがいの際お水をこぼす(これは仕方ない)
顔をしかめる。眉間に皺を寄せる。
無意味に先生を睨む(先生は悪くない)

いざ…

抜けました。
引っ張られてる時、いつも思うのだけど
頭蓋骨ごと引っこ抜けるんじゃないか
という気持ちにさせられる。

でもね、本当に丁寧にしてくれましたよ。
抜いた歯も、割れてしまいそうな小さな歯なのに、
どこを傷つけるでもなく、夕の歯ぐきを傷つけるでもなく
上手に取ってくれました。

でも、やっぱり痛い。麻酔切れたら普通に痛い。
我慢なりません。
今日はお酒も運動もお風呂もダメなんですって。
守ります。ちゃんと守ります。
これ以上痛いのはイヤだもん。


明日は、じょー氏から戴いた"リレーバトン"に取り組みます。
夕が勝手に指名する前に立候補して頂ける方がいらっしゃれば助かります。
2006.01.26 Comment:12 | TrackBack:0
ぎゃぁーー!にゃーにやられた!
またPCの前を通って邪魔された!!!
せっかく更新しようと思ってパンチしてたら
ポチっと踏んで前画面に戻されたーーーあああーー
また書き直しやん!馬鹿猫!
さっきと同じフレーズが思い浮かばないじゃないか!
どうしてくれんねん!そこでオシリ向けて不貞腐れてるお前!


やり直し。


昨日のトラブルは一体なんだったんだ、全くもう!


今日も歯医者に行ってきました。
常連さんです。
早速言うたった!耳鼻科行った事言うたった!
「耳鼻科に行ってきました」
「とってもとーってもクリアな鼻だって言われました」
「鼻は全く悪くなかったんですって(アレルギー性鼻炎の事は伏せる)」
すると
「そうですか、よかったでしたね」

ん?

「耳鼻科でそんなにクリアに写ったのであれば間違いなく歯性でしょうね。どうですか痛みの方は良くなりましたか?」

え?あぁ、うん 良くなりましたよ。

「じゃあ炎症の方も引いてきたんでしょうね、あ、もう一度レントゲン撮り直してみましょうか?」

え、うん、別にそれは良いけど…
ちゃうやん。なんかもっと「そうですか」とかじゃなくて
「ゴメンなさい」は?
一旦夕に「余計な心配させてゴメンね」をしなアカンのちゃうか?
夕はわざわざ、時間もお金も遣って不安な気持ちで耳鼻科に行ったんやで?
それにしても見事な会話のシフトチェンジ、どこで覚えたのよそんな技。

そうしてレントゲン撮り直す時…思い出した
「あ、先生 夕、レントゲン映りにくいんですって」
教えてあげました。
実際前回の炎症っぽい白い影は、染料のバランスが悪かっただけじゃないかという気がしてきたから。
現像後
ちゃんとクリアに映っている…
コヤツ、腕は確かか?
夕の言動に左右されてる医者って何だかねぇ…
そして言い放ったのは
「一年も治療してきてだいぶお疲れでしょうけど痛みも腫れも引いたのであれば治る見込みがあります。抜いてしまうのは勿体ない。もう2・3ヶ月頑張って治療しましょう」
「邪魔や抜きたい」とグズる夕を子供でもあやす様に諭しにかかりました。
「それは歯医者さんの見解でしょ、夕も歯医者さんだったらそう言いますもん、でもね、夕はもう治療も一年も続けると疲れて気分が萎えた。しかも再発しない事ないんでしょ、根っこが破壊されてるんでしょ?またいつか腫れたりなったらそんなん嫌や」
と憎まれ口ばかり叩く夕に、もはや笑いながら
「全く再発しないとは言いません。でもね再発率は学会で8%の治療を施させていただきます。もう少し頑張って 僕が患者なら治します!治りたいと思います」
と説得されました。
好きにさしてくれたら良いのに。ちぇ。

でも良いねん、友達のお陰で毎回何をどうしても、何枚レントゲンとっても治療費はお友達価格にしてもらってるし。

アカン、さっきまでノリにノッてたのにイマイチ不完全燃焼だ。(馬鹿猫のせいで)
気分を乱されて言いたい事がうまく言葉に変換できない。
腹が立つので今日は一緒に寝てやんない。
(なんて小さな意地悪)
2006.01.13 Comment:5 | TrackBack:0
っしゃー!!
言わんこっちゃない そら見たことか!
今日 耳鼻科に行ってきたのです。
そして先生に来訪の意図を告げ、診断してもらった!

夕はシロ!シロでした!

歯医者の奴め。夕の鼻に冤罪を被せてくれたが
次回の予約の日に思い知らせてくれるわ!

耳鼻科での様子。
ひとしきり説明してレントゲンとってもらったのですが、
限りなく黒に近いクリアで、全く蓄膿も上顎洞炎も何とか炎もなかったそうで。
ただ、夕はアレルギー性鼻炎なのです。
ハウスダストと、動物がダメです。
「夕さん、アレルギーあるでしょう?動物アレルギーはどんな動物がダメなのかご自分でわかりますか?」
「うちにはにゃーが居ますが、うちの子は大丈夫です。でもよその子がダメです。(わんこも顔近づけて頬ずりしたらカイカイなる)」
「あ~ 慣れてしまったんでしょうね(先生)」
あーあー 違う!違うよ!そんな単純なものじゃない!
だよ!夕のにゃーに対するがアレルギーの壁を超えたんだってば!
(なんて言えるはずもなく。)

でもねその、レントゲン写真を見る前に気になる事がありました。
パーテーションの向こう側からヒソヒソ聞こえる。
先生と助手の声。
「・・・・○○・・・・△・・  が・・・ない ?」
え? ない? 何がないの?
なんか深刻なの?

パーテーションの中身を見れる位置に居た患者さんも興味津々で釘付けになっている。一体何が起きたのか。夕は声しか聞こえないから気になってしゃーないやん!
「夕さんどうぞ」
と呼ばれて、色々説明を受けました。
夕は少し鼻の骨が曲がってるのだそうな。で、風邪気味だったせいもあり、少々右の鼻が腫れていたので、先生ひっそり「コイツはクロかな」と思っていたらしいのですが、驚くほどのクリアな写真で、ほっと一安心したそうな。
がしかし。
写真を角度を変えて2枚撮ったのだけれど、一枚が真っ黒けっけの写真。「何故でしょう」と先生が不思議がる。
で、撮り直し願いたいですと言われて、撮り直すことになったのですが
さっきと同じように突っ伏したポーズでスタンバっていたら、先生が小走りでやってきました。
「夕さん、もしかして人より頭小さいですか?」
「はい、多分そうだと思います(夕)」
で、この会話で何が解明されたのかというと、
レントゲンの仕組みは夕も良くわからないのですが、
なにやら現像?するには染料(と呼ばれるもの)を用いるらしく
その量を一般の規定にあわせていたので、夕のちっちゃな頭には色が濃すぎて真っ黒になったらしい。(理屈は解らんがなんとなく意味は解る)
で、夕の拳サイズの頭に合わせて今度は撮ってくれました。
その出来上がった写真を見ても。
鼻筋のところの何とか炎もないし、上顎胴炎もない、至ってまともなお鼻だったみたいです。
「鼻の炎症がないのでやはり歯性じゃないでしょうか」
「先生、じゃあ、夕は歯医者さんに全く鼻は悪くなかったよって言い切って良いですか!」と興奮気味に聞きました。
「ま、軽くアレルギー性鼻炎はあるので全くって事はないですけど、歯の症状に関して言えば、鼻が原因ではないと言って良いと思いますよ」

勝訴!夕の勝訴です!

で も 

ただ、ここに(眉毛の辺り)の空洞が見当たらない。本来ならあるはずなんですが全く痕跡がない
(本来は目の上、眉毛辺りにも鼻や涙腺と同じく空洞があるらしい)

え どゆこと? 夕、奇形児なのかな… 夕、奇形児なのかな…(ρ_・。)

「それってないと困るのですか(夕半泣)」
するとその言葉に被せるような勢いで「困りません(先生)」
「全く困りません。強いて言うならば、歌手になりたいのであれば若干声の響きが悪いかなぐらいのモンです。気にすることはありません」
…ほんまに?
じゃ、何故夕には空洞がないの?
「小さい頃鼻が悪かったことないですか?この空洞は生まれた時はなくて成長過程で出来るものなんです。子供の頃鼻が相当悪かったりすると、成長しないまま(結局形成されないってこと)の方もたまにいらっしゃいます。」
なんだって。

ふぅん…でも特にそんな記憶はないけど…全く今日のこの日は良いのか悪いのか。まぁ問題ないなら別に良いけど。

こんな誕生日イヴってどうなの?
(あ、言うてる間に日付変わってしまってるやん!)
2006.01.11 Comment:4 | TrackBack:0
あーくsお!

「耳鼻科に行け」とは何事だ!
夕は虫歯やっちゅーねん!

今日、歯医者に行ってきたのですがここで言われたわけです。
お正月の間中、年末に戴いたお薬がもつはずもなく、飲んでいない日が過ぎるにつれ案の定痛み始め、炎症しなおしたのです。(せっかくひいていたのに)丸一日お薬(痛み止めロキソニン)を抜く事のない日が続いている。すると歯医者さん、「抗炎剤を飲んでも治らないという事は歯性上顎洞炎ではなく鼻からきているかもしれない」とのたまったのです。夕の鼻は悪くない!全部歯が悪いんだ!鼻のせいにせんといてあげて可愛そうやん!要するにあなたは私が蓄膿だと言いたいんでしょ、でも夕蓄膿じゃないから!歯が悪くなるにつれて症状が悪化しているのに、鼻のせいにするもんじゃないよ!更に勝手にヒートアップした夕は「一年も医者に通ってこんな結果?」ってプチ八つ当たりしました。(通ったてたのはよその歯医者さん)そしたらまぁ…散々脅してくれましたね…
歯性(虫歯が原因で始まる炎症)なら薬で治るはず。鼻性(いわゆる蓄膿や鼻炎など)なら耳鼻科行ってレントゲンとって検査して薬飲んでそれでもダメならおっきな病院行ってCTとって鼻からバリウムみたいなん飲んで仕舞いには手術とか!そんなスプラッタな話しは夕これっぽっちもダメなんですから!
あーこわかった…で、も一度お薬飲んで、様子をみる。そのリミットを2ヶ月と設定して(抗生物質って2ヶ月以上常用したら体内の免疫が後退したり他の良性の細菌たちが死んでしまい日常生活でしょうもない菌をいっぱいもらったりするようになるらしい、だから2ヶ月以上の服用は許可してくれない)それでもダメなら抜く決断をしましょう!って 夕は苛々するから焦らさずにさっさと抜いて頂戴って言っているでしょうが…。
あんまり悔しいので、「じゃ、耳鼻科に行きます。で、鼻は悪くないよって言う事が解れば、抜いて下さいね」と凛として言い放ちました。
そしてちょっとだけ揚げ足もとって差し上げた。先生必死でご説明。「普通歯性ならば、ここが腫れるんです。」と夕の骸骨写真を棒でぺちっと差しながら仰るので、「いや、そこから全てが始まったと言ったじゃないですか。今は拡張して他が痛くなっただけで、やっぱり薬飲んでたらそこの部位は鎮まるけど、飲まなくなった途端にソコも少々プクッとなります。それは歯性だからでしょう?鼻が悪けりゃそんなところ腫れたりしませんよね?」先生も唸りつつ「あ- そうですねぇ・・・・・・・・」って!私はタモリさんじゃないので「そうですね」は要りませんーもうしっかりして頂戴!

結局 連休明けに耳鼻科に行きます。夕の鼻の冤罪を晴らしたる。
2006.01.06 Comment:5 | TrackBack:0
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