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ぽそっと…良いですか?

そうそう ワタクシ、夕は年始早々のっけから
イタリア旅行に行く企画がありまして…
もう決めとかなきゃなんだけど
ぜんぜんツアーも何も申し込めてなくて…
何から手をつければよいのかすら解からなくなり
焦っております。
どなたか、心の美しい優しい方、
段取りの悪い夕に
イタリア旅行をプロデュースしてはくれまいか(え)
うそ、プロデュースとまではいかなくても
お勧め物件等ございましたらお声を掛けて頂ければ幸いです。

なんかマジで焦ってる割にどこに行きたいのか何がしたいのか
全然解からん!

こんな夕に任せんなよ!(断れなかったの)

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2005.11.09 Comment:2 | TrackBack:0
先日、社内のコピー機が新しくなりました。
その入れ替えの時の様子など。

夕の業務内容的にはコピーを取る機会が非常に多く、それ以上に
出力する機会はもっと多いです。
夕は端末の操作時にショートカットキーを用います。
その動きに端末がついてこれず、(プラス自分自身も動向を見れていないのでパンチミスにも気付かないまま)エラーを起こしたり、
ネットワークが混線している時などは勝手にシャットダウン
されてしまったりすることも割と日常茶飯事です。
これは間違いなく自分の指を過信し過ぎている。
手元も見ず人の足元ばっかり見ていてはダメだな(こら)

更に文書出力時、よく失敗をやらかす。
例えば1個のファイルのページ数が5枚あったとします。
夕はこの中の1ページ目と2ページ目だけを出力したい。
でも急いでいると勢い余って、Alt F P Enterを押してしまうのです。
Enterの前にページを指定しないといけないのに押してしまった後に
「あ、又やってもた」と思う。
要らん紙いっぱい出たらアカンやん、ただでさえISOで環境が云々とか言ってるのに、ミスプリするわけにはいかないぞ。
そして夕はヤルのです。「帰っておいでー」と思いながら、
大急ぎでジョブを削除するのです。
するとオンボロのプリンター(コピー兼用)は大抵、
どうしていいのかわからなくなるようで。
「ウチ今から出かけるとこやったのに何よ?」て感じでしょうね。
多分恐らくその行為がコピー機を傷める速度に拍車を掛けたのは事実です。
でもそれは業務をこなしているだけなので夕が個人的にコピー機に
恨みを持っていた訳ではないことを念頭に置いておいて下さい。
ある日
また夕にジョブを削除されてどうしていいのかわからなくなったコピー機は、一旦仕事を放棄します。
しばらく休憩します。気が付けばずっとしてます。
午前中ずっと大人しくしてます。午後になっても機嫌が直りません。
午前中は他のプリンターに出力していたが、他の社員のと文書が混じって嫌なので、夕専用のトレイじゃないと使いづらいんだよ。
いい加減機嫌直しなさいと火消し部隊(社員)を呼ぶわけです。
「火消し部隊さん、またこのコピー機スネてくすぶってますよ」
火消しさん「しょうがないなぁ」と診る。「最近機嫌悪くなること多いなぁ」と言いながら。
…そやねん、ま、この子も歳なんじゃないかしら(スネる原因は夕)
そしてコピー機の電源を落としてみたり、端末を再起動させたりで
何とか持ちこたえていたのですが、だんだん本格的に不調になってゆき、メーカーからサポートの人が何度も何度も足を運んでも、機嫌直っちゃまたスネる を繰り返すようになったのです。(強引にジョブを削除した日に限って)
そして遂にお別れの日がやってきたのです。
それは突然メールで飛んできました。

「3Fコピー機入替え稟議が承認されました。
 来週(木)昼頃に入替えが行われますので、連絡します。
 ネットワークプリンターの変更(新たにドライバーをインストール)
 については別途連絡します。」

新機種はファックス機能も持ち合わせていたものらしく、フィニッシャー付で(旧機種にもついていたけど今回はもっとグレードアップ!)
しかも経費削減になるんですって!
良いですよー良いですねー

設置当日
無事設置も出来、設定も完了し、事務のお姉様たち集合!て召集されて操作方法についてレクチャーされました。

メーカーの営業のお姉さんが一生懸命説明してくれている間、夕は
「え、そんなんできるんですか!」
「え、マジですか、凄い賢いなこの子」
とか言いながらその実、説明には上の空で、お姉さんの顔のそばかすばっかり見てました (一度怒られなさい)
でもお姉さん得意げで会議資料の特殊なコピー
「片面印刷を両面印刷に変更して○○部刷って左上でパンチ」
とかもメモリー設定してくれて、「次回からはこのジョブメモリーから操作して下さい」
「これでワンジョブでいつもの会議資料のコピーが出来ます」
と、上げ膳据え膳の待遇までご用意してくれました。
(だからね、説明聞かんでも大丈夫やんって思うでしょ)
よし、二代目 君は前代の二の舞は踏むなよ。とエールを送っておいた。
それにしても可愛そうな前任のコピー機     誰が壊した

2005.11.09 Comment:0 | TrackBack:0
今回はかつて子供時代だった頃の夕について書きたいと思います。
それでは
夕の「今だから明かそうコーナー」 わーパチパチパチ!
(え、一発目からコーナーとか言い出して続けていくつもりなん?)

では早速
これだけはみんなに知っていてもらいたい
「夕は昔、めっちゃ髪の毛綺麗かったんです」
何故ならば、夕の父上が夕の髪を愛でて愛でて、毎夜毎夜お風呂に入れる度に超高級トリートメントを施してくれていたからだそうなんです
当時200gぐらいで5000円(3000円だったか)もした代物らしい
たっぷり手にとって父上は夕の髪へと塗りつける
肩まで湯船につかる
時間を置いて流す
満足げに夕の髪をブローしたりしてくれていました
ちなみ父は美容師でも何でもありません
おかげで天使の輪なんて当たり前
幼稚園では亜麻色の(色が薄かったのです)長い髪をいっつも髪を誰かに触られていた(このときのトラウマか、未だに人に髪を触られるのは物凄く嫌い)
そんな幼少時代です
今でも名残はあるらしい。
美容師の方に言われるのは
「髪の毛少なそうに見えて結構多いね、や、かなり多いね
でも、細いわけじゃないコシもあって凄く健康な、うーんっていうか
いい髪すぎるよ」
へぇ…そうですか?
あんまり自覚してないですが
でも、弱いですよ?
巻き髪もすぐ取れるし、パーマも落ちるの早い、紫外線やドライヤーの熱にも弱く、カラーも何もしてないのにすぐ色が抜けてしまう
毛先なんかセミロングに伸びた辺りから金髪なってるくるし。
美容師さん「ケアして下さいね、洗い流さないタイプのトリートメントを使うだけでも髪には栄養になって状態もずいぶん良いですよ」
夕「や、面倒臭くて…あ!でもその代わりにね、シャンプー後トリートメントをすすぐの、ちょっと大目に残しています」
美容師さん「あ、やっぱり?(バレてた!)いや、ダメですよもうちょっとすすがないと」
夕「どうしてもダメ?」
美容師さん「ダメです」
そう、夕はいつも我儘ゆうんです
夕のオーダーこんなん
「朝を楽にして下さい」
「毎朝会社に行くために髪をセットしたりとか大変な思いをしたくないんです」
「扱いやすくしてください まとまる感じで」
「切りたいでも伸ばしたいこの髪形は飽きた
自分の髪でさえ扱いきれない夕がエクステなんて扱えると思いますか?」
美容師さん「ムリだねぇ」
夕「そうでしょう?」
美容師さん「(困り顔で)まぁ髪の毛はちゃんと可愛がってあげて下さい。このままはちょっとかわいそうかな」

…仕舞いには夕の戯言は無視される…流される…

当たり前だ!(ちゃんと美容師さんの言う事を聞け!)
2005.11.09 Comment:0 | TrackBack:0
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