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自覚症状無く25年間生きてきたけれど
夕はつい先日自分自身について発見したことがある。

それは「も」。ひらがなの「も」。
やたらと「も」に反応を示す。
たしかに夕の息子(耳が大きく尻尾のついた子)の名は
「もも(し)」だ。

人の名前でも「も」がつく人に対しては類稀なる好意を抱いていることが多い。
「森」「森岡」「森本」などは実際に出会った人たちの名でもありますが、夕はこの「も」付きの人たちの名は必要以上に呼ぶみたい。
そう、この「も」をどうしても言いたんだ。
発音したい。
だから会話の中での登場率もそれはそれは必要以上だ。

さらに応用編として「○○もっちゃん」
という呼び方も大好きなようで
山本さんなら「やまもっちゃん」
橋本さんなら「はしもっちゃん」
しかしこの「もっちゃん」は、いずれ
「やまも」「はしも」に省略されますが。

も一つ応用編として「も」に続く言葉は
母音が「i」のものを好むということ。
うちの息子にしても、
もし君と呼んだりモリムラ君と呼んだりしている。
(ボクと呼んだりそりゃもう適当。)

だから「森」系なんて夕にはたまらないのです。
何故か言いたい。
発音したい。

これって心理学的に分析したら
夕の深層心理が明かされる気がするんだ。

言語学に興味があり、心理学に精通している方は夕を暴いてみて下さい。
(超他力本願)

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2006.03.31 Comment:16 | TrackBack:0

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